アルコール検知の記録が可能

※オプション機能となります。

2022年4月1日から道路交通法が改正となり、白ナンバーのアルコールチェックが義務化されましたが、Time-Rではアルコール検知の記録が可能です。
出勤の打刻時に、アルコール検知器で測定した値を入力することで、検知結果を記録し保存、集計・CSV出力ができます。

従業員それぞれが検知結果を入力することで、簡易にアルコールチェック義務化に対応できます。

アルコール検知の記録

従業員は、出勤の打刻時に、アルコール検知器で測定した測定結果値を入力します。測定結果が0.00mg/Lの場合は、入力する必要がありませんので、回答するをクリック(タップ)します。

アルコール検知の記録

管理者は、お知らせ・アンケート機能の「アルコール検知」タブを開き、アルコール検知登録をします。

アルコール検知の記録

回答されたデータが記録され、CSV形式で出力できます。